Indigo.Design

用途、プロジェクトのサイズに合わせたプランを選択

価格表

Indigo.Design Essential

無料 
(税抜き) 
  • 1 ユーザー
  • Windows & Macアプリで
    プロトタイピング
    • 無制限のプロジェクト数
    • ストーリーボード機能
    • ワイヤーフレーム機能
    • 豊富なアニメーション機能
    • 画面遷移図機能

Indigo.Design Professional

50,000円/年
(税抜き)
  • 1 ユーザーサブスクリプション
  • Windows & Macアプリで
    プロトタイピング 
  • レビュー、コメント機能
  • 無制限のグループワークスペース
  • 共同編集機能
  • ユーザビリティ テスト機能
  • クラウド上でイメージベースの
    プロトタイピング
  • 請求書払い対応

Indigo.Design Enterprise

115,000円/年
(税抜き)
  • 1 ユーザーサブスクリプション
  • Windows & Macアプリで
    プロトタイピング 
  • レビュー、コメント機能
  • 無制限のグループワークスペース
  • 共同編集機能
  • ユーザビリティ テスト機能
  • クラウド上でイメージベースの
    プロトタイピング
  • Sketch UIキット
  • コード生成ジェネレーター
  • Ignite UI for Angular
  • 請求書払い対応

Indigo.Design オンプレミス

1,000,000円/年
(税抜き)
  • 1サーバーサブスクリプション
  • 10ユーザーサブスクリプション
  • Indigo.Design Professional が提供する全機能
  • 社内利用向け
  • 社内ネットワークで完結
  • LDAP 認証サポート
  • 請求書払い対応

エディション別機能比較表

  Essential Professional Enterprise オンプレミス
WYSIWYGデザイナーとUIパックを利用したプロトタイプ作成
(Indigo Studio Desktop)
       
インタラクショントリガーとトランジション
(Indigo Studio Desktop)
       
インタラクティブプロトタイプのローカル保存
(Indigo Studio Desktop)
       
Sketch からのデザインインポート
(Indigo Studio Desktop)
       
カスタム UI (スクリーンパーツ)の作成と再利用
(Indigo Studio Desktop)
       
Indigo.Designイメージベースプロトタイピング機能       今後提供予定
プロトタイプの共有と様々なデバイスでの閲覧        
プロトタイプのレビュー、注釈、およびコメント、Email 通知        
無制限のリモートユーザビリティテスト実施(レコーディング可能)        
複数人での作業や履歴参照が可能なグループワークスペース        
Indigo.Design Sketch UIキットを利用した画面デザイン        
Indigo.Designコードジェネレーターを利用したAngularアプリケーションコードの生成        
Ignite UI for Angularを単独で利用してのアプリケーション開発        
プロトタイプ共有、レビュー、ユーザビリティテストを社内ネットワーク環境で完結        
LDAP 認証サポート        
製品・技術サポートへの問い合わせ        

よくある質問 (FAQ)

ライセンス、ご購入に関しては弊社営業部までお問い合わせください。

Indigo.Designはどのようなライセンス体系ですか?

Indigo.Designを利用するユーザーごとにサブスクリプションライセンスが必要となります。Indigo.Designを用いて作成されたプロトタイプや、アプリケーションの実行にはライセンスは必要ありません。

Indigo.Design の価格はいくらですか?

Indigo.Designは下記のエディションをご用意しています。

  • Indigo.Design Essential: 無料
  • Indigo.Design Professional: 50,000円/年 (税別)
  • Indigo.Design Enterprise: 115,000円/年 (税別)
  • Indigo.Design オンプレミス: 1,000,000円/年 (税別、1サーバーライセンス + 10ユーザーライセンス)

Indigo.Design Enterpriseには何が含まれているのですか?

Indigo.Designはビジュアルデザイン、UXプロトタイピング、コード生成&アプリ開発をシームレスに実現する統合プラットフォームです。

「Indigo.Design Enterprise」に含まれる4つの主要コンポーネント

Indigo.Design Sketch UIキット 画面デザインツールであるSketchのプラグインとして提供される、50種類以上のUIコンポーネント、45種類以上のUIパターン、完全なアプリケーションシナリオを含んだライブラリーです。このUIキットに含まれている内容は全てAngular対応コンポーネントであるIgnite UI for Angularにマッピングされ、画面デザインに忠実なAngularコードを生成できます。
Indigo.Design Cloud 作成したビジュアルデザインをインポート し、ユーザーのインタラクションに対応するホットスポットによるナビゲーション設定や、画面遷移が含まれたプロトタイプの作成、公開・非公開チームスペースでのプロトタイプ共有、プロジェクト関係者からのフィードバック、動画レコーディング可能な参加人数無制限のユーザビリティテストを実施できるクラウドサービスです。
Indigo.Design コードジェネレーター Visual Studio Codeの拡張機能として提供され、Indigoクラウドにアップロードされたプロトタイプとピクセル単位で完全に一致する画面のコードを生成し、Angularアプリケーションとして動作させます。
Ignite UI for Angular コード生成サービスで使用される50種類以上のマテリアルデザインに対応するAngular UIコンポーネントです。高速、高機能データグリッドやチャートを提供し、Indigo.Designで生成されたアプリケーションコードだけではなく、スクラッチからAngularアプリケーションを作成する場合にも利用できます。

Indigo.DesignはIndigo Studio Desktopライセンスを含んでいます。Indigo Studio Desktopは上記の主要コンポーネントが提供する機能をサポートしていません。

それぞれのエディションの違いは何ですか?

エディション別機能比較表をご覧ください。

Indigo.Design Professionalまたは、Indigo.Design Enterpriseのサブスクリプションを更新しない場合はどうなりますか?

サブスクリプションが終了すると、Indigo.Designへのアクセスができなくなり、Indigo.Design Cloudに保存されているデータへのアクセスもできなくなります。

更に、下記の機能を利用することができなくなります。

  • Indigo.Design Sketch UIキット
  • Indigo.Design Cloudで提供されている機能(画像ベースのプロトタイピング、プロトタイプの共有、フィードバック、ユーザビリティテストなど)
  • Indigo.Designコードジェネレーター
  • Ignite UI for Angular

生成されたコードについてはランタイムライセンス等の設定はありません。サブスクリプションを更新しない場合は、技術サポートの利用はできません。また、不具合の修正や新機能を含むアップデートをご利用いただくことができません。

また、サブスクリプションを更新しない場合は、自動的にIndigo.Design Essentialサブスクリプションへと移行します。このサブスクリプションではIndigo Studio Desktoの一部機能を無償で引き続き利用できます。

Ignite UI for Angular単体製品はIndigo.Designコードジェネレーターを含んでいますか?

いいえ。Indigo.DesignコードジェネレーターはIndigo.Design Enterpriseあるいは、Infragistics Ultimateでのみ、提供されます。

Indigo.Design Enterpriseで提供されているIgnite UI for Angularと、Ignite UI for Angular単体製品は同じライブラリーですか?

はい。全く同じものであり、違いはありません。

Ignite UI for Angular単体製品サブスクリプションからIndigo.Design Enterpriseへのアップグレードは可能ですか?

現時点では、アップグレードパスをご用意いたしておりません。Indigo.Design Enterprise版または、Infragistics Ultimateをご購入ください。

Indigo.Design Enteprise版で提供されているIgnite UI for Angularを用いて作成されたアプリケーションを配備済みです。Indigo.Design Enterprise版のサブスクリプションを更新しなかった場合は、配備されたアプリケーションを引き続き利用可能ですか?

はい。サブスクリプションが有効な時点に配備されたアプリケーションに関してはサブスクリプション終了後も引き続きご利用いただけます。弊社は配備済みアプリケーションに対してのランタイムライセンスの設定はございません。

ただし、サブスクリプション終了後は、Indigo.Design Cloudに保存されているデータへのアクセスができなくなります。

Ignite UI for Angularを使って引き続きアプリケーションの開発を行いたいと考えていますが、Indigo.Design Enterpriseが提供する他の機能は必要ありません。どうしたらよいでしょうか?

現サブスクリプションの終了後も、Ignite UI for Angular単体製品をご購入いただくことで引き続き、Ignite UI for Angularをご利用いただけます。

Indigo.Design EnterpriseはInfragistics Ultimateに含まれますか?

はい。Infragistics UltimateにはIndigo.Design Enterpriseが含まれています。Infragistics Professionalには含まれておりません。

Infragistics UltimateはSaaSベースのサブスクリプションモデルではありません。このInfragistics Ultimateのライセンスモデルではサブスクリプション終了後もUIコントロールの永続利用が可能なため、同様にIndigo.Design Enterpriseの各種機能を永続的に利用できるのでしょうか?

いいえ。Indigo.Design Enterpriseは、Infragistics Ultimateが提供する永続ライセンスではなく、Infragistics Ultimateのサブスクリプションの一部として提供されます。Infragistics Ultimateサブスクリプションを更新しない場合は、下記の機能を利用することができなくなります。

  • Indigo.Design Sketch UIキット
  • Indigo.Design Cloud (画像ベースのプロトタイピング、プロトタイプの共有、フィードバック、ユーザビリティテストなど)
  • Indigo.Design コードジェネレーター

製品のロードマップは公開されていますか?

Indigo.Design製品ロードマップならびにIgnite UI for Angular製品ロードマップをご確認ください。

Indigo Studio Professional、Indigo Studio Enterpriseサブスクリプションは今後どうなるのでしょうか?

Indigo.Designのリリースに伴い、既存のIndigo Studio Professionalおよび、Indigo Studio Enterpriseサブスクリプションは今後、Indigo.Design Professional、Indigo.Design Enterpriseへと名称、提供内容を変更いたします。既存のサブスクリプションユーザーが現在と同等以上の提供内容を持つサブスクリプションへと移行いたします。

現在、有効なIndigo Studio Enterpriseサブスクリプションを保持しています。今回の変更に伴い、Indigo.Design Enterprise版へと無償でアップグレードされるのでしょうか?

いいえ、Indigo Studio Enterpriseサブスクリプションで提供されている機能と同等の機能を提供するIndigo.Design Professionalサブスクリプションへと移行します。

現在、有効なIndigo Studio Enterpriseサブスクリプションを保持しています。Indigo.Design Enterpriseで提供される、コードジェネレーターや、Ignite UI for Angularは必要ありません。現在のIndigo Studio Enterprise サブスクリプションを引き続き更新できますか?

現在お持ちのIndigo Studio Enterpriseサブスクリプションは、同等の機能を提供するIndigo.Design Professionalサブスクリプションへと移行し、サブスクリプション価格も変更されません。引き続き同じ機能をご利用ください。

現在、有効なIndigo Studio Professionalサブスクリプションを保持しています。Indigo.Design Enterpriseで提供される、コードジェネレーターや、Ignite UI for Angularは必要ありません。現在のIndigo Studio Professional サブスクリプションを引き続き更新できますか?

現在お持ちのIndigo Studio Professionalサブスクリプションは、同等以上の機能を提供するIndigo.Design Professionalサブスクリプションへと移行します。ただし、現在お支払いいただいているサブスクリプション価格が適用され、次回更新時には、Indigo Studio Professionalサブスクリプション価格でご更新いただけます。

サポートポリシーについて教えてください。

こちらの製品ライフサイクルサポートポリシーをご確認ください。

Indigo.Design Enterpriseは、Sketch以外で作成されたデザインアセットをサポートしていますか?

将来他のデザインツールや他のファイルフォーマットのサポーを予定しています。しかしながら、現時点で提供日をお伝えすることができません。こちらの製品ロードマップを随時ご確認ください。

私が所属する組織はAngularではないフレームワークを採用しています。Indigo.Designは他のフレームワークをサポートするようにカスタマイズ可能でしょうか?

はい。Indigo.Designは下記の方法で拡張できるように設計されています。

  • Indigo.Design Sketch UIキットをベースとして独自のブランディングされたUIキットを作成できます。
  • コードジェネレーターは他のドメイン言語 (Domain Specific Language - DSL)をサポートできるように設計されており、別途有償のサービスをご提供することが可能です。弊社営業部にお問い合わせください。

Angular以外のUIフレームワークや他の言語を公式にサポートする予定はありますか?

はい。詳細については今後更新される製品ロードマップをご覧ください。

製品ロードマップは公開されていますか?

はい。今後更新される製品ロードマップをご覧ください。

私が所属する開発チームではSketchを使用していません。インフラジスティックスが提供するあらかじめ定義された画面やアプリケーションを直接Indigo.Design Cloudのイメージベースプロトタイピング機能を使ってインポートできますか?

はい。Indigo.DesignイメージベースプロトタイピングはSketchファイル以外にも画像ファイルをインポートし、プロトタイプを作成できるようになっています。ただし、コード生成機能を利用する場合はIndigo.Design Sketch UIキットで提供されているパーツを利用したデザインが必要になります。