カレンダーが閉じた後に発生します。
キャンセル可能なカレンダーの終了時に発生します。
チップとしてレンダリングされるカスタム範囲。
ピッカーを有効または無効にします。
編集可能な入力がフォーカスされていない場合に使用される書式。
選択した日付または渡された日付に適用されるカスタム フォーマッター関数です。
private dayFormatter = new Intl.DateTimeFormat("en", { weekday: "long" });
private monthFormatter = new Intl.DateTimeFormat("en", { month: "long" });
public formatter(date: Date): string {
return `${this.dayFormatter.format(date)} - ${this.monthFormatter.format(date)} - ${date.getFullYear()}`;
}
<igx-date-range-picker [formatter]="formatter"></igx-date-range-picker>
IgxDatePickerComponent ヘッダーの向きを取得または設定します。
ダイアログ モードでヘッダーを非表示にするかどうかを設定または取得します。
現在の月以外の日付を表示するかどうかを取得または設定します。
予想されるユーザー入力形式とプレースホルダー。
編集可能な入力フィールドの dropdown または読み取り専用の入力フィールドの dialog になります。
カレンダーが開いた後に発生します。
キャンセル可能なカレンダーの開始時に発生します。
ピッカーのカレンダー日表示で複数月を表示する際の配置方向を設定または取得します。
ポップアップ要素に使用されるコンテナーを取得または設定します。
カレンダーの表示に使用するカスタム オーバーレイ設定。
単一入力の IgxDateRangePickerComponent の placeholder を設定します。
週番号を表示/非表示します。
デフォルトのテンプレート エディターの tabindex を取得または設定します。
組み込みの事前定義済み範囲を表示するかどうか。
カレンダー ピッカーに表示され、ハイライト表示される日付を設定または取得します。既定は現在日付、または設定済みであればピッカーの値です。
カレンダーの状態を取得します。
let state = this.dateRange.collapsed;
date-range-picker の locale を取得します。
設定されていない場合、デフォルトでアプリケーションのロケールになります。
date-picker のlocale を設定します。
有効な BCP 47 言語タグに設定します。
リソース文字列を返すアクセサーです。
週の最初の曜日を取得します。 曜日の数値または列挙型の表現を返します。 設定されていない場合、デフォルトでアプリケーション ロケールの週の初日になります。
週の最初の曜日を設定します。
数値または WEEKDAYS の列挙型の値に割り当てます。
カレンダー UI または編集可能な入力から日付の範囲を選択する機能を提供します。
Igx Module
IgxDateRangeModule
Igx Theme
igx-input-group-theme, igx-calendar-theme, igx-date-range-picker-theme
Igx Keywords
date, range, date range, date picker
Igx Group
スケジュール
備考
範囲の選択が 1 つまたは 2 つの入力フィールドに表示されます。デフォルトのテンプレートは単一の読み取り専用入力フィールドを表示しますが、
igx-date-range-startとigx-date-range-endを投影すると 2 つの編集可能な入力フィールドが表示されます。例