クラス IgxCardActionsComponent

IgxCardActions はカード操作のためのコンテナーです。

階層

  • IgxCardActionsComponent

実装

  • OnInit
  • OnChanges

Index

コンストラクタ

プロパティ

アクセサー

コンストラクタ

プロパティ

layout: string = IgxCardActionsLayout.START

アクションのレイアウト スタイルを設定する @Input プロパティ。 デフォルトでは、通常のボタンと同様にアイコンとアイコン ボタンは 2 つのコンテナーに分割され、それらはカード アクション領域の両端に配置されます。 これらのグループ内の要素を両端揃えにし、カード アクション軸に沿って使用可能なスペースすべてを占めるように、それらが互いに均等に配置されるようにすることができます。

例:
<igx-card-actions layout="justify"></igx-card-actions>
reverse: boolean = false

アクション領域のボタンの順序を設定する @Input プロパティ。 デフォルトでは、すべてのアイコン/アイコン ボタンはアクション領域の最後に配置されています。通常のボタン (フラット、エンボス加工されたボタン) は、アクション領域に配置されているアイコン/アイコンボタンの前に表示されます。 アイコンが最初に表示されるように位置を逆にしたい場合は、reverse 属性を使用してください。

<igx-card-actions [reverse]="true"></igx-card-actions>
例:
<igx-card-actions [reverse]="true"></igx-card-actions>
vertical: boolean = false

アクションの垂直方向の属性を設定する @Input プロパティ。 true に設定すると、アクションは縦にレイアウトされます。

アクセサー

  • get isJustifyLayout(): boolean