Indigo Design to Code (D2C) Studio

モダン アプリケーションを迅速に構築する設計・開発プラットフォーム

画面デザイン 作成、プロトタイピング、ユーザビリティテストの実施、コード生成までを一気通貫で実現するとともに、Flutter、Angular などの最新フレームワークでモダン アプリケーションを作成することができるようになります。

Indigo D2C Studio コンセプト ビデオ

Indigo D2C Studio の構成要素

Infragistics Ultimate Reference Apps

Infragistics デザイン システム

  • Sketch を用いた画面デザイン
  • UI パターン、画面、アプリ ライブラリーを提供
  • 追加の UI キットやライブラリー作成
  • デザインを UI コンポーネントにマッピング

Indigo Studio

  • イメージ ベース プロトタイピング
  • デザインをドラッグ & ドロップでアップロード
  • 画面遷移および効果を追加
  • 動画レコーディングが可能なユーザビリティ テスト

コード生成

  • Visual Studio Code プラグイン
  • 画面デザインの仕様に合わせて実装コードを生成
  • Flutter & Angular UI コンポーネント
  • デザインと全く同じ外観を持つ
    Flutter & Angular アプリの生成

提供予定時期

現在、Indigo D2C Studio のいくつかの機能は下記の個別製品で利用可能です。上記コンセプトビデオでご紹介している一連の連携については、2018 年上半期の終わりにパブリック プレビューを予定いたしております。製品価格やライセンス体系につきましても同時期に発表する予定です。ご期待ください!

また、来る 2018 年 6 月 26 日はこの Indigo D2C Studio を詳しくご紹介させていただくモダンアプリ開発セミナー "Distinct" を実施いたします。モダンアプリ開発を成功に導くための開発手法、ツール、フレームワークについてなど、様々なトピックを予定いたしております。ぜひ、ご参加ください!

Distinct