WPF コントロールは ULTIMATE 開発ツールキットに含まれます。

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WPF ピボット グリッド

WPF ピボット グリッドは、ユーザーによる OLAP キューブやデータ ウェアハウスの多次元データのスライス、ダイス、フィルターが可能です。

 

データ スライサー

新しいデータ スライサーは簡単にデータをフィルターすることができます。スライサーでフィルターを定義し、エンド ユーザーに簡単な操作/解析モデルを提供できます。

WPF ピボット グリッド

 

OLAP データ ソース

xamDataChart コントロールを OLAP データ ソースにバインドできます。

OLAP データ ソース

 

WPF ビジネス インテリジェンス

WPF OLAP ピボット グリッドはキューブ、XMLA SAP、Oracle のデータ ウェアハウス、または Microsoft® SQL Server® Analysis Services からの多次元データ (MDX) を表示します。

WPF ピボット グリッドでデータ ウェアハウス、OLAP キューブおよび多次元データ ストアの可能性を展開します。

 

ドラッグ アンド ドロップ

ユーザーはフィールド セレクターから直感的にフィールドをドラッグして xamPivotGrid へドロップすることができます。また、フィールドを移動して行および列グループ内でデータをスライス&ダイス (ディメンションの切り替え) できます。

OLAP ピボット表のラベル領域に任意のフィールドをドロップ、ラベル領域からフィールドをドラッグします。

 

フィルタリング

ユーザーがデータをフィルターして必要なデータのみ表示できます。

フィルター オプションを選択し表示されるデータを指定します。

 

ドリルダウン

ユーザーが行や列フィールドを展開してデータをドリルダウンできます。

WPF OLAP ピボット グリッドに表示された任意の次元を展開しデータへドリルダウンします。

 

集計

行および列グループの集計が可能なため、ユーザーは集計をグループごとで比較、特定のグループと総計の比較などが容易にできます。

WPF OLAP ピボット グリッドを使用すると、メジャーする各次元によって合計値を表示します。

 

カスタム ヘッダーおよびセル テンプレート

セルや行にカスタム データ テンプレートを指定します。

WPF ピボット グリッドのセル、ヘッダーおよび行にカスタム データ テンプレートを指定します。

 

無効なコンポーネント

データをピボットするピボット グリッドのサブ コンポーネントを有効/無効にできます。

データをピボットするピボット グリッドのサブ コンポーネントを有効/無効にできます。

 

動的なメタデータ ツリー

メタデータ ツリーに含まれる項目および除外する項目を選択します。

WPF ピボット グリッドのメタデータ ツリーに含まれる項目および除外される項目を指定します。

 

行と列を非表示

ユーザーによるグリッド行列の非表示を有効にできます。コードで行列を非表示にすることも可能です。

WPF ピボット グリッドの行および列を非表示します。