WPF コントロールは ULTIMATE 開発ツールキットに含まれます。

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WPF 入力

クロス プラットフォームのエクスペリエンス向上を目指して WPF および Silverlight の両方で使用可能な新しい入力コントロールのセットを導入しました。XAML クロス プラットフォームで主要機能の完全なエクスペリエンスを提供します。

 

DateTime 入力

ローカライズ可能な時間や日付の書式を指定し、リアルタイムに入力を検証します。

WPF 入力エディター

 

通貨入力

貨幣値の処理専用に構成されている CurrencyInput は、通貨書式の入力規則をリアルタイムに検証します。

WPF 通貨入力の主な機能画像

 

数値入力

数値データの小数点以下の桁数の入力、編集が簡単にできます。プログラムで上限と下限を設定することにより、ユーザーの入力ミスも少なくなります。エンド ユーザーは、スピン ボタンを使用して入力値を任意の量だけ増やしたり減らしたりできます。

WPF 数値入力マスクの主な機能画像

 

マスクされた入力

WPF アプリケーションでより詳細な制約のある書式設定やテキスト データが必要な場合は、MaskedInput が最適です。入力マスクを使用すると、エンドユーザーはアプリケーションに必要な値を適切なフォーマットで入力することができます。

WPF マスクされた入力の主な機能画像

 

組み込み可能な入力

すべての入力コントロールは、グリッドなどの他の Infragistics WPF コントロールに結合します。データを編集するときに、エディターの機能を使用できます。

WPF エディターを Infragistics WPF アプリケーションに追加すると、データ入力および編集の機能を使用します。

 

検証

エディター コントロールでは値の制約を設定し、無効な値の場合、動作を指定することができます。

データ入力の制約を設定し、検証エラーのアクションを設定できます。