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リモート ユーザビリティ調査

プロトタイプを実際にユーザーが使用することにより、さまざまなデザインパターンを試せることで作業が正しく完了されたか、タスク完了までにどれぐらいの時間がかかったかなどを調査できます。すべての作業をウェブ上でリモートに行うことができます。

ユーザビリティ タスクの設定

ユーザビリティ タスクを設定します。ユーザビリティ タスクを追加し、ユーザーが作業を完了する手順を記録します。タスク フローを記録してフローを改善できるため、作業と関係ないインタラクションでユーザーを惑わすことがありません。また、予期しないユーザー アクションもキャプチャされるため、クリック マップ可視化の一部としてレビューできます。ビデオ チュートリアル (英語)

ユーザビリティ テストの設定

調査はリモート参加が可能

ウェブ ブラウザーを使用してリモートにスタディに参加できます。参加者に URL (リンク) を送信して調査に参加できます。インストールなどユーザーがローカルに設定する必要はありません。モバイル用のプロトタイプのテストは、ユーザーのデスクトップまたはスマートフォンを使用できます。ユーザーが途中でタスクを中止した場合も後でテストを続行することが可能です。ユーザビリティ調査についてのビデオ (英語)

スタディにリモートで参加

最新のユーザビリティの結果を取得

調査結果は、参加者がタスクを終了するとすぐに更新されます。indigodesigned.com の調査レポートにアクセスして最新の結果を確認できます。十分な参加者が集まったら調査を終了でき、以降その他のユーザーはテストに参加できません。テスト結果についてのビデオ (英語)

最新のユーザビリティの結果を取得

クリックマップや参加者のフィードバックのレビュー

調査参加者は、フィードバックを残すかタスクについて提案することができます。これらのコメントをレビューしてモデレーターとしてプロトタイプを確認できます。プロトタイプとの望ましいインタラクションと失敗したインタラクションの両方をキャプチャできます。この機能により、参加者の期待値と記録したユーザー フロー (またはデザイン フロー) を比較できます。

調査にリモートで参加