Web での垂直方向および水平方向のメニュー
WebMenu は、水平方向または垂直方向に複数の階層レベルを表示するメニューを作成する機能を提供します。メニューはクライアント サイドのイベントに対応する、チェックボックスをサポートすることができ、インプレース ドリルダウン セレクタを使用することもできます。
特徴
- Cascading Style Sheet オブジェクト - CSS のサポートによって、背景画像、パッディング、マージン、およびその他のカスタム スタイル オブジェクトを指定できます。
- 検索エンジンの最適化 (SEO) - WebMenu は20 以上のをクローラー検出し、検索エンジンン フレンドリーな HTML アウトプットを生成します。これにより、コンテンツの可視化を向上し検索ランキングを上昇させます。
- スライド アニメーション効果 - 静的に表示されるサブメニューとは対照的に、サブメニューをスムーズにスライドさせて表示する新しいアニメーション効果を利用できるようになりました。
- メニューのスクロール - 垂直サブメニューで項目がメニュー領域に収まりきらない場合、Windows XP または標準の外観で自動的にカスタム スクロール インジケーターを 表示できます。
- スタイル プリセット - プロフェッショナルによってデザインされた定義済みのスタイルは、メニューで最新のデザインを実現できます。
- ブラウザのサポート - Internet Explorer 4.0 以降、Netscape 4.7 以降、および FireFox 1.0 以降。
- クライアント サイド オブジェクト モデル(CSOM) - 包括的なクライアント側の API を使用して、JavaScript または VBScript でクライアント上で任意の WebMenu オブジェクトを操作できます。
- 第 508 条の遵守 - 障害のある人の情報へのアクセスに関する 1998 年の総労働力投資法の第 508 条を完全に遵守します。