CSS のサポートによって、背景画像、パッディング、マージン、およびその他のカスタム スタイル オブジェクトを指定できます。
フェードイン効果やさまざまなシャドー効果を使用して IE5 またはそれ以降のバージョンでメニューを拡張することができます。効果のタイプ、時間、およびスタイルを制御するために多数のパラメータを設定します。
グローバルな外観を簡単に修正できるだけでなく、すべてのオブジェクトに一貫したルック アンド フィールを提供します。スタイル オブジェクトを使用して、個々の Trees、Levels、および Nodes のルック アンド フィールを設定します。
Web サイトで一般的に使用されるスタイルを定義するために事前に定義されたテンプレートのセットを提供しています。レイアウト テンプレートには一般的な機能スタイル(XP、2003、標準など)、調整されたカラー スキーム、クリエイティブな境界線ソリューション、画像、フォントのオプションが含まれています。またはユーザー固有のスタイルを作成し、カスタム テンプレートとして保存して、企業の標準として再使用したり配布することができます。
WebMenu は使用可能な領域に基づいて親の右側または左側にインテリジェントに展開します。
静的に表示されるサブメニューとは対照的に、サブメニューをスムーズにスライドして表示する新しいアニメーション効果を利用できるようになりました。
特定のメニュー項目をセパレータとしてマークすると、他のメニュー項目との間に横棒として表示されます。
このバージョンの WebMenu は、エンド ユーザーに見栄えがよく視覚的に楽しいメニューを提供するために使用できる新しい画像およびスタイル プロパティを採用しました。新しいインプレース ドリルダウン メニュー スタイルは、ユーザーの画面領域を最大に使用するための優れた方法を提供し、メニューのルック アンド フィールをより洗練されたものにすることができます。ユーザーがメニューの階層をドリル ダウンする場合、親メニューはスライドアウトしてサブメニューに置き換わります。
構成可能な画像ファイルを使用して、個々のメニュー項目の横にチェックボックスを配置します。クライアントまたはサーバーで項目チェック イベントを使用して、クライアントまたはサーバーでプログラム的に項目をオンまたはオフにすることができます。
ユーザーがメニュー項目の上にマウスを置いたり、メニュー項目を選択する時の外観スタイルを設定します。
各境界線(上下左右)とサブ項目のスタイルを定義することによって、Web ナビゲーションの WebMenu およびその構成項目を希望どおりに表示することができます。項目は画像およびセパレータを使用して描画したり、高度なフェードインおよびシャドー効果を使用することができます。
クライアントに描画されないように、個々の項目に非表示のフラグを付けることができます。
編集、選択またはクリックができないように、個々のメニュー項目に無効のフラグを付けることができます。無効にされたノードのスタイルは完全に構成可能です。